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MARZA Q&A よくあるご質問
MARZA採用に関するよくあるご質問
制作環境や働き方、制度に関する5つの疑問にお答えします

Q1 どんな人たちが
働いていますか?

マーザでは日本人アーティストだけでなく、映画制作に実績のある世界各国のアーティストたちが働いています。そのため、オフィスの何気ない会話から英語が聞こえてくることも。

さまざまな国の仲間と接する中で、アーティストたちはグローバルな表現力や英語によるコミュニケーション能力を、日々養っています。
国際色豊かな仲間に囲まれて、コミュニケーション能力を身につけることができます。

Q2 オフィスはどんな
雰囲気ですか?

マーザのオフィスは天王洲アイルにあります。騒々しい都心とは異なり、海辺のオフィス街は落ち着いた雰囲気です。オフィスはビルの18階。遮るもののない大きな窓から日の光が注ぎ入り、室内はとても明るくなっています。

また、窓からは、お台場や羽田方面の景色を一望することができるのもこの立地ゆえの特徴。オフィスから見える東京タワーの夜景は一見の価値アリです。
天王洲にあるオフィス。
18階からは東京の夜景を一望できます。

Q3 どんな制作現場や
環境で働いていますか?

長編映画やゲームやアプリなど、さまざまな分野の映像制作に携わるチャンスのあるマーザ。あらゆる種類の映像制作に対応できるよう、機材や制作環境の充実に大きな力を注いでいます。中でも自慢は『スクリーニングルーム』。ここでは、制作した映像をすぐに200インチの大スクリーンでチェックすることが可能です。

ほかにも、海外の優秀なトレーナーを招いてのトレーニング、ビデオ通話を利用した遠隔指導など、アーティストの技術力向上のためのトレーニング制度も充実しています。
制作した映像を、すぐにチェックできる環境です。

Q4 社内行事やイベントは
ありますか?

毎月一回金曜日に、スクリーニングルームで軽食やドリンクを楽しみながらその月に作成された映像を観賞する社内進捗報告会や、年に一回開催される社員とその家族を交えたパーティーなど、さまざまな催しがあるのもマーザの特長。こうしたイベントを通じ、いつもは直接の関わりがない社員同士が、気軽にコミュニケーションをとることができると好評です。

そのほかにも、CGを学ぶ学生などを対象にした社内見学では、マーザのアーティストによるCG制作フローのレクチャーなど、社外との交流も積極的に行っています。
普段とは違ったカジュアルな雰囲気の中、
社員同士の交流を深めます。

Q5 ワークライフバランスへの
取り組みはありますか?

マーザでは、社員ができるだけ多くの時間を家族と過ごせるよう、徹夜や休日出勤が発生しない仕組み作りに力を入れています。ゴールデンウィークやお盆、年末年始には、一週間以上の特別休暇を設けているほか、有給休暇に加えて毎年リフレッシュ休暇も取得できるので、プライベートを大切にしたい人にも安心。
また社内には、テニス部やボルダリング同好会といったサークルが多数あり、スポーツ好き・アウトドア好きな人が多い会社です。
スポーツ好きな方は、
ぜひ気軽に参加してみてください。